インモラル女教師 - 鶯谷ママとお姉さん
AM11:30~PM22:00 03-5808-0387

投稿シナリオ

インモラル女教師

シーン1

女教師…頭が痛いと言って薬をもらいにくる。

医 者…「いつから痛いですか?」「よく頭痛になりますか?」と聞いたあと、「ブラウスの下は何か着ています か」「ブラジャーは週何回着けていますか」などと聞き、胸をじろじろ見ながら、「久美子先生、胸が大きいですね。胸の大きい女性は頭痛持ちの人が多いんで すよ」などと言い、「乳首の色は何色?」「濃い方ですか」「大きいですか」と聞く。

女教師…最初は嫌がるが仕方なく、「茶色」「濃い」「大きい」と答える。

医 者…「久美子先生の乳首は大きくて濃い茶色なんですか。色白で可愛い顔してるからピンクだと思ったのに意外ですね」とからかう。「頭痛持ちの人に多いタイプの乳首ですよ。授業に差しつかえるから、男の先生方にも知らせておいた方がいいですね」などと言う。

女教師…「恥ずかしいから、誰にも言わないでください」

医 者…薬を出す前に診察するから上半身裸になって下さいと言う。

女教師…最初は嫌がるが仕方なく脱ぐ。途中ブラジャーを取るのを嫌がる。

医 者…取るように言う。

女教師…仕方なく取り、上半身裸になる。

医 者…胸をじろじろ見てからかう

「久美子先生、裸になっちゃいましたね」

「久美子先生、いい胸してるじゃないですか」

「おっぱい、大きいですね」

女教師…恥ずかしがる

*女教師は乳首が大きくて色が濃いことを気にしてるので、そこを重点的にからかう

「先生、乳首大きいですね」

「乳首立ってますよ」

「乳首が黒いんですね」

「色白だから裸になると乳首が黒くて大きいのが目立ちますよ」

「いやらしい乳首ですね。今まで何人の男に吸われてきたんですか」

「やっぱりこれは男の先生方に教えたほうがいいですね。久美子先生は乳首が真っ黒で大きいって」

表現は任せるので、女教師が恥ずかしくなるようなことを言って下さい

医…「それでは診察します」と言い、聴診器を使って診察する。

右左の胸の上に聴診器を当てた後、乳首のすぐそばに当て、左の乳首を指でつつく。 胸を持ち上げるようにして胸の下に聴診器を当てる。

医…ブラジャーを手に取り、「先生、可愛いブラジャーしてるんですね」

女…「もう、ブラジャーを着けてもいいですか」

医…「まだ診察が終ってないからだめです」

女…「じゃあ、胸を隠してもいいですか」

医…「どうして隠したがるんですか」

女…「男子生徒が入ってきたら困ります」

医…「診察中はたとえ誰かが入ってきても胸を隠してはだめですよ」

女…「裸を見られてしまいます。恥ずかしいわ」

医…女教師の胸をじっと見たあと、いきなりわしづかみにする。

女…「キャッ」と悲鳴を上げて胸を隠し、「どうして胸に触るんですか」と聞く。

医…「頭痛になりやすい原因を調べるために診察しているんです」

女…「私、男の人に胸をさわられたことがないんです。もう許してください」

医…「すぐ終わります。ちゃんと診察を受けないと薬をあげませんよ」

女…抵抗するが、仕方なく言うことを聞く

医…胸をもんだり、持ち上げてプルプルさせたりする。

乳首をチョンチョンと何度もつつく

女…あえぎ声を出す

医…「頭痛の原因はブラジャー。しばらくその格好でいて下さい」

女…「職員室には男の先生もいるからそんなことはできません」

医…「さっき男の先生が頭痛になって来たので、上半身裸でいるように言    ったら、言うとおりにしましたよ」

女…「女の私が上半身裸で学校の中を歩くことはできません」

医…「それじゃ仕方がないからブラウスだけ着ていいですよ。でもブラ

ジャーで胸を締め付けるのは良くないから今日はノーブラでいてく ださい。ブラジャーは預かります」

女…「今日はブラウスの下はブラジャーしかしてないからいやです」

医…「だめです。ノーブラで授業をしてください」

女…「ブラジャーをしないと乳首が透けてしまいます」

医…「そんな簡単には透けないでしょう」

女…「私、乳首の色が濃いから透けてしまいます」

医…「別に乳首が透けたっていいじゃないですか」

女…「そんなのいやです。恥ずかしくて授業ができません」

医…「仕方ない。それではブラジャーは返しますし、お薬も出します。服を着ていいですよ」ここでいったん中断。

シーン2

生徒(浩)…相談があると女教師を呼び出す

「先生、今日すごく色っぽいね」

女教師…「どうしたの?急に」

生…「ブラジャーが透けてて色っぽいよ。ブラジャーが透けて見えるのって、恥ずかしくないの?」

女…「女だからブラジャーをしてるのは当たり前だし、夏は薄着になるから透けるのは仕方ないから、別に恥ずかしくないわ」

生…「じゃあ、ブラウスを脱いで、ブラジャーだけになるのは平気なの?」

女…「それは恥ずかしいわ」

生…「でもブラウス着てれば、透けてても平気なの? じゃあ、もし僕が手品で先生がしてるブラジャーを取っちゃったらどうする?」

女…「そんなことされたら、悲鳴をあげて、胸を隠すわ」

生…「何で悲鳴をあげちゃうの?」

女…「だって、ブラウス1枚にされたら、胸が透けちゃうわ」

生…「僕もワイシャツ1枚で、乳首も透けてるけど平気だよ」

女…「浩くんは男の子だから平気かもしれないけど、私は女だから乳首が透けたら恥ずかしいわ」

生…「もしかして、先生乳首がすごく大きかったりするの?」

女…「ほかの女の人と変わらないと思うけど、女だから浩くんよりは大きいし、男の人に見られたら恥ずかしいわ」

生…「先生、どんな乳首してるのか見てみたいな。ブラジャー取っちゃおうかな」

女…「いやよ、そんなことしちゃ。」

生…「冗談だよ。ところで先生、この前頭痛で医務室に行ったでしょ」

女…「行ったわ」

生…「すぐに薬くれた?」

女…「診察しないと薬を出せないって言われたから、診察してもらったわ」

生…「診察の時ってどんな格好になたの?」

女…「聴診器を当てたりしたから、上は脱いだわ」

生…「その時、ブラジャーはしてたの?」

女…「もちろんしてたけど、診察のときは取らされたわ」

生…「えっ、じゃあお医者さんにおっぱいとか乳首まで見られたの?」

女…「上半身裸になったから、おっぱいも見られたわ」

生…「お医者さんなら見られても平気なの?」

女…「いいえ、平気じゃないわ。お医者さんも男の人だから、裸を見られてすごく恥ずかしかったわ」

生…「なぜ上半身裸ぐらいで恥ずかしいの。ぼくも診察の時は上半身裸になるけど平気だよ」

女…「浩くんは男の子だから平気かもしれないけど、私は女だから恥ずかしいわ」

生…「どうして女の人は裸になるのを恥ずかしがるの」

女…「だって、胸が膨らんでいるんですもの。男の人の前で裸になるのは恥ずかしいわ」

生…「でも、初めて男の人に裸を見られたわけではないでしょ?」

女…「私、ブラジャーをするようになってからは男の人に裸を見られたことはなかったの。診察のときも、ブラジャーをしたまま見てもらってたのよ。上半身裸になったのなんて、小学生の時以来だわ」

生…「小学生の時に裸を見られたのと、この前お医者さんに見られた時と、どっちが恥ずかしかった?」

女…「この前見られた時の方が恥ずかしかったわ。小学生のときは全然胸がなかったから平気だったけど、今では胸も膨らんでるし、乳首も大きくなってるから裸を見られるのは恥ずかしいわ」

生…「女の子に聞いた話だと、あの医者いやらしいんだって。すぐに裸にさせたがるって言ってたよ。先生も何かいやらしいことされなかった?」

女…「診察だから仕方ないけど、胸をじろじろ見られたし、恥ずかしくて胸を隠したかったけど、なかなかブラジャーをつけさせてくれなかったわ」

生…「触られたりしなかった?」

女…「聴診器をあてる時に乳首をさわられたり、胸を持ち上げられたりしたわ」

生…「それに、あの医者女の子の胸をもんだりするってさ。先生ももまれたりしなかった?」

女…「頭痛の原因を調べるからって、胸をもまれたわ。恥ずかしかったわ」

生…いきなり久美子の胸を触る。

女…悲鳴をあげて胸を隠す。「何をするの」

生…「先生の話を聞いてたら興奮しちゃった」

女…「胸を触るなんてひどいわ」

生…「先生、どうして僕が先生が医務室に言ってた時のことを詳しく知ってるかわかる?」

女…「どうして知ってるの?」

生 徒…後輩が医者に診察されている時の様子を盗撮し、その写真をみんなにばら撒くと言っている。写真をばらまくのをやめさせたかったら、僕の言うことを聞いてという

女教師…言う通りにするから、写真を返してくれるように頼む

生 徒…「乳首の色は?」、「どんな乳首なのか詳しく教えて」などと聞く

女教師…嫌がるが、仕方なく答える

生 徒…写真を返して欲しければ上半身裸になってくれと言う

女教師…嫌がる。

生 徒…写真をネタに、上半身裸になるよう、しつこくせまる。

女教師…仕方なく脱ぐが、途中ブラジャーを取るのを嫌がる。

生 徒…取るように言う。

女教師…仕方なく取るが、胸を隠す。

生 徒…手をおろすように言う。

女教師…仕方なく手をおろす。

生 徒…胸をじろじろ見てからかう

「先生裸にされちゃったよ。ブラジャーもしてないんだよ」

「久美子先生の裸見ちゃった」

「オッパイ丸出しだよ。乳首まで見えちゃってるよ」

「先生の胸、こんなに膨らんでるんだ」

女…恥ずかしがる

生…女教師の乳首をチョンと突つく。

女…「キャッ」と悲鳴を上げる。

生…「先生、オッパイも大きいけど、乳首も大きいね」

「乳首黒いんだね。ピンクだと思ってたのに」

「色白だから裸になると真っ黒な乳首が目立つよ」

「乳首立ってるよ。どうして立ってるの」

表現は任せるので、乳首の色や大きさのことを気にしている女教師が恥ずかしくなるようなことを言ってください

生…「先生、オッパイもんでもいい」

女…「だめよ」

生…「言うこと聞いてくれないとみんなに裸の写真見せちゃうよ」

女…しばらく抵抗するが仕方なく許す

生…いきなり触らず、胸の前でもむ仕草をして、「先生のオッパイもんじゃお」などと言ってからかったあと、胸をわしづかみにする。

女…「キャッ」と悲鳴を上げる。

生…胸をもんだり、揺らせたりする

乳首を指で何度も突ついたりしていたずらする

女…感じてしまい、あえぎ声を出す。

生…ブラジャーを手に取り、「先生、こんなブラジャーしてるんだ」

女…「ブラジャーを着けさせて」

生…「だめだよ」と言い、女教師のブラジャーをいたずらで自分の胸につける。

女…「何をするの。ブラジャーを返して」

生…「いやだよ。このブラジャーもらっちゃお」

女…「浩くんは男だからブラジャーは必要ないでしょ。私は女だからブラジャーがないと困るわ」

生…「何で女の人はブラジャーがないと困るの」

女…「オッパイが膨らんでいるから胸を隠さないと恥ずかしいのよ」

生…「だったらブラウスだけ着てればいいじゃん」

生…ブラウスをじかに着させる。

女…乳首が透けて見えたり、乳首が立っているのを恥ずかしがる

生…からかったり、乳首を突ついたりする。

ブラウスのボタンをはずし、ガバッと前を広げる。

  上半身裸にさせる。

生…女教師の右隣に座り、女教師の肩を抱くようにしながら胸を覗き     こんだり、胸を触ったりする。

生…「乳首を吸ってもいい?」と聞く

女…嫌がる

生…写真で脅迫して吸わせるように迫る

女…仕方なく許す

生…いきなり吸わずに少しじらしてから、乳首を吸う。

後は、流れにまかせつつ、アドリブに富んだプレイを楽しむ。

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