ミナミ先生の童貞狩り - 鶯谷ママとお姉さん
AM11:30~PM22:00 03-5808-0387

投稿シナリオ

ミナミ先生の童貞狩り

ヌメヌメと光る大きなディルドーが生徒の内臓を犯し、 身も心も淫乱に調教し尽くしていく~

今日、僕は面談のためにミナミ先生の部屋を訪問した。

先生は、特に指導する問題もないので面談は必要ないと言った。

「でも、今日の面談はこれで終わったし、先生、君とおしゃべりしたいな。」

先生は綺麗で、いつもキビキビしていて全校生徒の憧れの的だ。

先生とおしゃべりできるなんて、なんてラッキーなんだろう。

僕と先生は、ソファでおしゃべりした。天気や趣味など、つまらない雑談だが

先生はすぐ横に座って、僕の手を取って身を乗り出して聞いてくれた。

先生の体は僕にピタリとくっつき、甘い良い香りがしてきた。

あまり近いので先生の声が耳元で聞こえ、息が首筋にかかるのがわかった。

ミニスカートの太ももや、ブラウスの襟からのぞく胸元も見えてしまい、僕はドキドキしてきた。

すると先生がいつもと違う甘い声で話し掛けてきた。

「先生ねぇ、栗原君のことが好きなの。君は先生のこと好き?」

「好きです!」

「うれしいわ。じゃあ、エッチなことを教えてあげるね」

「は、はい」

先生は僕の服を脱がせ、いろいろなところをやさしく愛撫した。

「おっぱいは優しく触ってね。それから、舌で転がすようにしてみて。

そうよ、うまいわよ。」

エッチの仕方もいろいろ教えてくれた。

そして、僕のオチンチンを見て言った。

「オチンチン、かたーくなってるね。ナメナメしてあげようか」

先生はすごくエッチな音を立ててフェラチオをしてくれた。

すごく気持ち良かった。

「先生にもしてくれる?」

「うん」先生はオマンコの舐め方を教えてくれるのかな。

「パンティを脱ぐの、恥ずかしいから目をつぶっていてね」

「はい」残念だけどしかたない。僕は目をつぶった。

「目をあけても良いよ」

目をあけると、信じられない光景が目に入った。

先生の腰から、大きなオチンチンが突き出ていたのだ。

驚いている耳元で先生はささやいた。

「先生ね、君みたいな可愛い男の子を見るとイタズラしたくなっちゃうの。

ずっと我慢してたんだけど、今日は我慢できなくなっちゃった。

今日はエッチなこと、たくさんして君をメチャクチャにしてあげるからね。

ほら、先生のオチンチンにも同じことして」

先生は冷酷な目をして笑うと、僕を押さえつけた。

女の人とは言え、大人の力には勝てず、太いオチンチンが口に入ってきた。

「ンムム」

「ふふ、君の口、犯しちゃった。でもこれで終わりじゃないわよ。」

先生は僕の頭をつかみ、腰をいやらしく振った。

そのたびに喉の奥までオチンチンが突き刺さり、意識が遠くなってきた。

「ふふふ、オチンチンくわえて、よだれ垂らしてウットリしちゃって。

エッチな子ね。あとでお尻も犯してあげようかな。

こんな大きなオチンチンでお尻を犯されたら、もう普通のエッチじゃ満足できない体になっちゃうけどね。

どうする?」

「んむぅ、いぁえう」

「あら、聞こえないわね。先生に犯して欲しいのね。嬉しいわ」

先生は僕の口からオチンチンを抜いた。

唾液の糸を引きながら、先生の黒く光る大きなオチンチンが口から離れていった。

「怖がらなくても大丈夫よ。ゆっくり開発してあげるから。

お尻で感じちゃう変態の男の子にしてあげるんだから。」

「いやー、やめてー」

「だーめ」

先生はうれしそうに言うと、僕の調教をはじめた。

先生は、いろいろなモノで僕をいじめた。嫌がると厳しく叱られた。

でも、そのたびにご褒美に優しく誉めて愛撫したり、おっぱいを舐めさせてくれたりして、

僕は気持ち良い事と嫌な事がすっかり混乱してボーっとしてしまった。

そして、とうとうオチンチンの先端が僕のお尻の穴にピタリとあてがわれた。

「いやぁ、許して下さい」

「ダメよ、さっき聞いたときに嫌がらなかったもの」

「そんな、だってあの時は口の中に先生のアレが・・・、ああっ」

先生のオチンチンが、お尻の穴の肉を押し広げながら僕の中に入ってきた。

僕は先生の調教のせいですっかり力が抜けて、逃げることができなかった。

「ほら、段々先っぽが入ってくよ。ズブズブって。フフフ。

君のお尻の穴、一生懸命広がってオチンチンをくわえてるよ。ああ、もう先っぽが入っちゃった。」

先生は僕が犯されていく様子を細かく言い聞かせた。

「先っぽが入っただけだから、今やめれば、まだ普通の男の子に戻れるかもね。抜いて欲しい?」

「お願い、苦しいんです。抜いて下さい。」

「じゃあ、抜いてあげるね。でも、きつくて抜きにくいわ。」

先生はお尻の穴を広げるようにオチンチンをクネクネと動かした。

「あああっ」

「あら、抜くのが嫌なの?じゃあ、もっと深く入れてあげる」

先生は腰を突き入れてきた。「ひぃっ。違います」

「あらごめんなさい、でももう全部入っちゃったわよ。うふふ。きつくて、

ヌメヌメしててエッチなお尻ねぇ。

シュン君のお尻の穴、先生のオチンチンの形に広がってる。

君は今、自分のより大きなオチンチンでお腹の中まで犯されてるの。

君はエッチな男の子だから、それが気持ち良いんでしょう?」

「そんな、違いますぅ」

「でも、君のオチンチンもかたーくなってるよ?」

気が付くと、僕もすごく勃起していた。

先生はゆっくりと、でもさらに奥までオチンチンを突き入れた。

「ひぃっ」

「先生に嘘をついた罰よ。うふふ、どんな感じか言ってごらん」

「先生が動くたびにお尻の穴が熱くて、ああ、先っぽがお腹の中まで届いてます。

オチンチンのカリがお尻の中の壁をえぐってます、

あああ、頭の中がボーっとして、モノが考えられないよお」

「良く言えました。偉いわね。じゃあ、見ていてあげるから、お尻を犯されながら

いっぱいイッちゃいなさい」

「いやぁ、いっちゃうよぉ、見ないで下さい、恥ずかしいよぉ」

先生に見られているのがすごく恥ずかしかったけど、

僕は我慢できずに射精してしまった。

「ふふ、先生に見られてるのに、ミルク出しちゃったね。こんなに沢山。」

先生は、僕の射精した精液をすくい上げると、力が抜けて動けなくなっている

僕の目の前に突き出した。

「いつもこんなにいっぱいミルク出してるの?エッチな子ね」

「そんな、もっと少ないです」

「じゃあ、お尻を犯されてたからこんなに沢山出したのね。もう立派な変態ね。

普通のエッチでは満足できない身体になっちゃってるわよ。」

「そ、そんなぁ」

「口答えしないの」

先生は、罰として僕のオチンチンを精液でヌルヌルになった手でしごいた。

射精したばかりで敏感になっていたオチンチンをこねくり回されて、

思わず悲鳴をあげてしまった。

「ひゃあっ」

「ふふ、情けない声出しちゃって。かわいい子ね。

先生の手を口できれいになさい。」

先生は手についた精液を僕に舐め取らせた。

「ふふふ、自分が出したミルク、おいしかった?

明日から、もっとすごいことしてあげる。毎日先生の部屋にくるのよ」

「はい…」ああ、あの綺麗で凛々しい先生とこんなことになっちゃうなんて。。。。

僕がお風呂で体を洗っていると、突然母が入ってくる。

いやがる僕に「たまにはいいじゃないの」といって、タオルを取り上げて僕の体を洗い出す母。

 母に体を洗ってもらっていると、僕は母の裸を見て思わず勃起してしまった。

それを見た母は、思わず吹き出しながら

「ママを見てこんな風になっちゃったの?ねえ答えて」

と僕をからかうように聞き、僕に「うん」と言わせると

「うれしい」といいながら、僕のオチンチンをしごき始めた。

 母は「気持いい?」と僕に聞いた後、今度は僕のものを口に含んでくれる。

母の激しい舌使いを堪能した後「僕もママのあそこなめたい」というと、

母は足をひらき、あそこを両手でひろげて「いっぱいなめて」と僕を誘っ
た。
僕は母のあそこにむしゃぶりつき、指を入れた。

 母は僕の頭を優しくなでながら喘ぎ声をあげている。

その後、シックスナインの体勢になり、お互いを刺激し合い果てる。

盛り上がった勢いで「僕、ママのことがずっと好きだったんだ。僕の彼女になって」

と告白すると「ママが彼女になってあげる」と受け入れてくれる。

そして母との熱いディープキスを交わし余韻を楽しむ。

 風呂場を出て、母といちゃつきながら、そのままベッドへ。

キスの後、母が僕の乳首を入念に責めてくる。そして脇腹をなぞり、オチンチンへと下がっていく。

今度はサオに加えてタマまで丁寧になめてくれる。

次は僕が上になり、お返しに母のオッパイを激しく責めたてた後、母の秘部へ。

丹念になめていると「ああ、もっとちょうだい」といいながら、母は僕の顔の上に馬乗りになり腰を振りだす。

母のあそこがビショビショに濡れてきたのを確認した後、もう一度母を寝かせ

「ほらママ」とバイブを取り出して、母の口の中に入れて弄び、

唾液でビショビショにしてから母のオマンコに突っ込む。

母に自分の足を思いっきりひろげさせながら、バイブを激しく出し入れしていかせてあげる。

 今度は僕が、母の顔の上にまたがって、オチンチンを口の中に突っ込む。

母は、両手で僕のおしりをしっかりつかみながら、口の中では、まるで別の生き物のように舌を動かしている。

興奮した僕は、母の口がオマンコになったかのようにオチンチンを激しく突いた。

「気持いいよママ! 最高だよママ! もういきそうだ!」

いく瞬間、母の口からオチンチンを抜き

「ママ! 舌出して! 舌出して!」

と叫び、母の舌の上に放出する。

しばらくお互い抱きしめ合い、心地よい疲れを癒す。

 その後、母は僕の体をシャワーで洗ってくれる。

僕は先に湯船に入り、母の方は僕に背を向けシャワーを浴びている。

ベッドでかわいい痴態を見せてくれた母が、なんだか急にいとおしくなり、母のおしりにキスをする。

「ママ大好きだよ」

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